刊行物

学会誌「広報研究」

概要Outline

「第14号 2010年3月発行」イメージ画像

第14号 2010年3月発行

総説
  • 川北眞紀子:ネット上の集合知情報源の優位性—情報源特性と利用者特性の視点から—
  • 劉 慶紅:中国「和諧社会」の実現に向けた日系企業の社会貢献—欧米企業との比較分析による考察—
  • 吉原輝美:コーポレート・コミュニケーション概念をめぐる考察
  • 五十嵐正毅:商品パブリシティへの意識に関する調査研究—PR会社、広告会社、そして消費者の視点—
研究ノート

宮田 穣:広報における新たな役割仮説

書評
  • 猪狩誠也:佐藤卓巳 著『輿論と世論—日本的民意の系譜学—』
  • 田柳恵美子:エベレット・ロジャーズ著、三藤利雄訳『イノベーションの普及』
  • 濱田逸郎:デビット・マーマン・スコット著 神原弥奈子監修 平田大治訳『マーケティングとPRの実践ネット戦略』
第4回
日本広報学会賞

概要報告、受賞作品の講評

受賞の感想

  • 関谷直也:日本広報学会賞「優秀研究奨励賞」を受賞して
  • 矢野充彦:日本広報学会賞特別功労賞受賞の御礼

学会だより