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研究会報告
「地域活性化と広報」研究部会
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(部会長:緒方修・沖縄)
「マーケティングPR」研究部会
● 2011年4月
3月15日(火)に予定していた定例研究部会は、震災直後となったため、部会長と運営責任者の協議によって急遽中止といたしました。
4月以後は月1回の定例研究部会を再開する予定ですが、現在日程を調整中です。
テキスト第7章後半からの再開を予定しております。
(部会長:五十嵐正毅・東京)
「組織内コミュニケーション事例研究」研究部会
● 2011年4月
大震災の影響により堀場製作所への取材、3月度研究会ともに延期となりました。
現在、今後のスケジュール調整中。
(部会長:宮田穣・東京)
「レピュテーション研究」研究部会
● 2011年4月
2月の研究部会をガーラバズにて3月1日(火)に行いました。
参加者は講師を含めて14名。
今回は外部講師で脇田眞氏(EN大塚製薬取締役)。
雪印乳業元常務で食中毒事件直後に広報部長として事件の収束と再生を指揮。
テーマは、「雪印の失敗と企業再生への歩み」
2000年6月に発生した食中毒事件の原因、ブランドへの影響、不祥事を起こさせない仕組みづくりについてお話しいただきました。事件後読売新聞記者が「雪印がつぶれるまで書き続ける」をバネに再生への歩みを必死に続けてきた、という言葉が印象に残りました。
3月部会は3月30日でしたが、地震のため3月部会は休止しました。
次回は4月25日。部会メンバーの稲見陽子氏によるロシュ・ダイアグノスティックスのCSR活動解説となります。
(部会長:石川慶子・東京)
「インターネットを介した広報・口コミについて」研究部会
● 2011年4月
3月23日は19時よりニューズツーユー会議室にて、「フェイスブック 私たちの生き方とビジネスはこう変わる」の著者でもあり、先日日本パブリックリレーションズ協会でもPRプランナー向けにご講演をされたトライバルメディアハウス(当時)のイケダハヤト氏を招き、フェイスブックを中心とした企業・団体・個人の広報を含めた活動の現状について事例を交えてご紹介をいただきました。参加者は7名でした。
4月の日時・内容は現在調整中です。
(部会長:加藤恭子・東京)
「大学広報」研究部会
● 2011年4月
大規模地震の影響により、3月の研究部会は中止になりました。
(部会長:坪田秀子・東京)
コーポレート・コミュニケーション研究部会(2010年8月より名称変更)
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(部会長:清水正道・東京)
「広報におけるコミュニケーションルール」研究会
● 2011年4月
当研究会は、3月7日に中央区京橋で月例会を開催いたしました。
研究会が目指す「コミュニケーションルール」の形をめぐって、まだメンバー内の認識に齟齬があったため、この解消を行いました。
具体的には、組織体がコミュニケーション活動を行うのになぜルールが必要なのかの定義、議論の前提となる総則、構造的ディスコミュニケーション回避のルール、機能的ディスコミュニケーション回避のルールといった構成に意見の一致を見ました。
ルールを並べてみると、「広報の当たり前」のようになりそうですが、コミュニケーションには伝わらない部分があり、その原因から解きほぐすことでオリジナリティを出したいと考えています。
(主査:河合秀樹・東京)
「コーポレート・コミュニケーション評価についての研究会」
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(主査:石橋陽・京都)
「広報事例研究会〜ケーススタディを中心として〜」
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(主査:駒橋恵子・東京)
自治体議会広報研究
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(主査:河井孝仁・東京)
「社内広報を中心とした社内コミュニケーションの研究」
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(主査:川戸和英・名古屋)
「スポーツ施設におけるコミュニケーションとソーシャル・キャピタル形成」
● 2011年4月
今回は、特に報告事項はありません。
(主査:石井智・大阪)